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D-K Live

2009年2月6日〜16日、日没より22時までデイリー・インフォメーションのお客様であるラビスタ函館ベイ様の壁面に対してデジタル掛け軸(以下D-Kと略)が投影されました。D-Kとは、DACグループの顧問・長谷川章が発明したデジタルアートの一つ。建物や自然物にプロジェクターで映し出された抽象的な映像が、地球の自転と同じ速度で違った模様と色に移ろっていきます。長谷川顧問はこの6年間で世界各地で90回以上のD-Kライブを行ってきたことが評価され、THE 2007 Americans for the Art Yearアーティストに選出。また日本国内の高校の教科書「情報C」に掲載され、デジタルアーティストの第一人者として活躍しております。長谷川章には、 2008年4月からDACグループの顧問をお願いしておりますが、DACグループがD-Kライブを仕事として関わるのは、今回が初めてとなりました。
D-Kライブを事前に行うことを告知することで朝日新聞、北海道新聞、函館新聞、地元FM局をはじめ多くのマスコミの注目を集め、数千万円のPR効果を生み出すことに成功しました。


1月23日テスト投影

2月6日から行われるラビスタ函館ベイ様のD-Kライブの前にテスト投影を行いました。その情報をマスコミに告知したところ函館・北海道・朝日新聞が来てくれました。しかも函館新聞では、DAC顧問長谷川章とラビスタ函館ベイ支配人様の対談取材までしてくれました。
(写真:1月24日朝日新聞・地方版)

2月6日ラビスタ函館ベイ様D-Kライブ第一日目

1月23日に函館新聞から受けた取材を元に10段分の記事を、D-Kライブ第一日目に掲出していただきました。(写真)
ラビスタ函館ベイ様からは全5段の記事下広告を出していただきました。
函館のコミュニティFM放送局「FMいるか」の番組にラビスタ函館ベイ支配人様が出演しました。

2月7日ラビスタ函館ベイ様D-Kライブ第二日目

2日目には函館新聞・地方版及び北海道新聞・全道版にD-Kライブの記事が掲載されました。
中でも北海道新聞一面は大きく、ラビスタ函館ベイ様のDAC営業担当のケータイに北海道営業所の方から「見たよ!」「スゴイじゃん!」という電話を何本ももらったそうです。

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