ザルツブルク音楽祭は、オーストリアで毎年夏に開かれるモーツァルトを記念した音楽祭。ウィーン・フィルをはじめ、世界のトップオーケストラ、歌劇団、指揮者、ソリストが集い、世界で最も権威のある音楽祭の一つとなっております。
8月16日長谷川顧問は、ザルツブルク音楽祭90周年記念イベントとして「Silent Music」というタイトルを冠したD-Kライブを行いました。
バチカンの建築デザイン・ザルツブルグ大聖堂にもうけられた特設ステージの観客席には、入れ替わり立ち代わり2万人が観賞。D-Kの画像が変わるごとに大きな拍手と感嘆の声をあがりました。
17日長谷川顧問は、男爵のお招きをうけてザルツブッルグの隣村にあるアニフ城(映画サウンドオブミュージックの撮影現場として有名)で、盛大なD-K観賞パーティを開催。訪れた貴族の観衆から「神様のしわざ」と感嘆の声が上がりました。男爵は来年のD-K招聘を正式に記者発表。
ザルツブルグでの長谷川顧問の活躍は、オーストリアのマスコミに大きく取り上げられ、大きな賞賛が寄せられております。