DIVERSITY
ダイバーシティ
SLOGAN
働きたい会社をつくる
適材適所を実現し、全ての人材がその能力を最大限発揮できるようにするには?
多様な人材を確保し、社員一人ひとりが意欲的に仕事に取り組める職場風土や働き方の仕組みを整えることは、経営戦略の実現に欠かせません。
DACグループでは、「ダイバーシティ&インクルージョン推進委員会」を2013年に設置し、「世界で1番働きたい会社をつくる」をスローガンに、社員たちがいきいきと働ける環境や制度づくりに取り組んでいます。
- 01
- DAC WORKING STYLE制度の導入
「多様な働き方により、生産性の向上を目指す」ことを目的として、社員発案で生まれた、DACの独自制度です。
性別や年齢、国籍や家庭の環境によらず、すべての人が最大のパフォーマンスを発揮できるように制定されました。
※1 へるほりとは?: 自身や家族の健康管理のために取得できる特別休暇で、年間5日間利用可能なお休みのことです。
- 02
- 女性役員・管理職比率の向上
自らが成長を志し、役員を目指すような女性幹部の育成に力を入れています。
そして、男性と比較して低い女性管理職割合の向上を目指しています。
北欧やアメリカの企業視察や階層別の研修を行い、女性ならではの「働きにくさ」を解消し、性別にかかわらずすべての社員が向上心を持って働ける環境づくりに力を入れています。
- 03
- DAC No.1制度の実施
さまざまな個性を承認して楽しもう、という企業文化の一つとして、ジャンルを問わず「自分がその分野のDACナンバー1」だと思った人が申請し、社内審査を経て、認定される制度です。
多様な得意分野を持った社員が「No.1」に認定され、社内での活動に応じて報奨金が贈られています。
- 04
- データで見る
DACグループのダイバーシティ
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